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2015年12月17日

突っ張り棒と年末の大掃除

突っ張り棒に思いが巡ってくるのは年末の大掃除の時なんかが多いものです。
1年の汚れやすすを払っていると家具と家の壁や天井との隙間が目立つのです。


万が一の地震の時には、テレビやタンスなど重い家具は凶器になるといいます。
まあ、手で受け止めればいいや!ぐらいに考えているのですが、果たして大丈夫なのでしょうか?


寝ていてはとても咄嗟に対応できません。
また、加速度が付けば100Kgを超える重さにも豹変してしまいます。


地震保険へ加入する人が増えているとか聞きますが、壊れたり怪我をしてからのことですね。
壊れる前、怪我をする前に準備をするものは、やはりつっぱり棒かもしれません!!






ラベル:突っ張り棒
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2015年11月28日

突っ張り棒

突っ張り棒とはまさに地震対策の品物です。


自身は怖くて心配ですがテロも同じかもしれません。
どうしてあんなテロが起きる世の中になったのでしょうか?


まあ、先のことはわかりませんし、来るか来ないかわからないものに備え用もありませんが、地震の方は間違いなく起こるものです。
さて、その時にどうすればいいのでしょう。


まあ、普通は慌てふためくに違いありません。
地震の規模にもよりますが、身動きができないほどの揺れならじっと体を伏せているしかないでしょう。


だったら、せめて用心のためにつっぱり棒ぐらいはしておかないと
普段楽しんでいるテレビや家具で身を壊したら残念以上でしょう!!


家具の転倒防止に!
突っ張り式の家具転倒防止ポール。


2本の極太ポールと超大型キャップで傷を付けずに家具をガッチリ固定します。
ねじ・くぎ不要の突ぱり固定式。
ジャッキの力で強力に圧着固定、新開発・新形状の強力キャップ採用、大判すべり止めがしっかりサポートです。


ラベル:突っ張り棒
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2015年11月20日

突っ張り棒が落ちない君

突っ張り棒が落ちない君という強い味方がありました。


賃貸住宅は、何かと不便にできている面もあり、入居者でカスタマイズしたいところです。
しかし、勝手に工事をして内装を変えるとあとで困るし大きな問題ともなりかねません。


少なくとも壁に穴をあけたりすれば、退去時には必ず原状回復費用を請求されることでしょう。


そこで、後々トラブルとならないように工夫しながら、ちょっとは自分流にリフォームする方法を考えてみました。
つまり賃貸でも画鋲程度の穴ならOKで、木ねじを打ち込むのはNGとなる可能性があるので、その程普度の穴で済ませるのです。


その為には、突っ張り棒を使います。
但し、突っ張り棒と言えどもある程度重いものなら物を載せたり引っかけたりすれば落ちてしまうのです


そこで、突っ張り棒をホッチキスのハリで固定するアイデアです。
ホッチキスのハリ程度ではアナとは認識されないのです。


ホッチキスのハリは10〜20本程度でも目立ちません。
そして、紙を綴じた後はがすのと同じ要領で、用がなくなればホッチキスのハリを抜いておけばいいのです。


突っ張り棒が落ちない君なら数十Kgでも何とかなりますね。
グッドアイデアだと思います!








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2015年08月18日

桜島、山体膨張続く

桜島の山体膨張が続いているようです


噴火警戒レベルが「4(避難準備)」に引き上げられた桜島(鹿児島市)では17日も火山性地震が起き、マグマの上昇に伴って山体が膨張した状態が続いています。

 
気象庁は「火山活動は活発なままで、いつ噴火してもおかしくない状態」として、火口から約3キロの範囲について、大きな噴石の飛散や火砕流の発生などに厳重な警戒を呼びかけているのですが・・。


最近の日本では、箱根の噴煙がキツクなりロープウェイの運行が休止されました。
火山活動が活発になっているのです。
海底火山も噴火しているとか?


気象庁は警戒を呼び掛けてはいますが、さてどうすればいいのでしょう?
ともかく桜島の地元の方には気をつけて下さいとしか言いようがありませんが、転変地変だけはいかんともしがたいのです。


これも想定外かもしれませんが、想定外で済まされないことも沢山あります。
福島原発事故は将に想定外で済まそうとしているようですが、桜島のある鹿児島では川内原発の再稼働が行われたところです。


何処かで、もし桜島が大爆発したらどうするのかという記事を見たことがありました。
もちろん、無視されたままです。


でも、富士山が大噴火したら横浜にまで火砕流が流れ込み、北海道にも火山灰が15cmほど積もるとか・・。


さてさて、どうしたものでしょう?


地震も増えているのかもしれません。
私達に出来ることは、ささやかな突っ張り棒で備えることぐらいでしょうか・・。






ラベル:桜島
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2015年06月03日

突っ張り棒と地震対策について一言

突っ張り棒は地震対策になるのかならないのかで多少の議論があるようです。
もちろん地震の大きさにもよるでしょう。


ただ、震度5ぐらいの地震ならタンスやテレビが揺れて倒れる可能性もあり、そこの揺れを避ける意味では効果ありと思います。
もっとも、震度6を超える大地震で、天井が抜け落ちたり壁が壊れたりするのなら問題外でしょう。


地震は怖いものですが震度7を超えるような地震は、そんなに来るものではありません。
安心しているのも問題かもしれませんが、多少はどっしりと構えていなくては保険代ばかりが高くつくことになります


見栄えの良い突っ張り棒などを購入しておいて、家具などにセットしておけば気持ちの問題としても落ち着くものです。
ただ、過度の期待は禁物ですが。


見栄えを気にしないのなら、箪笥の上には段ボールを何枚か重ねたり、古くなった毛布などを奥の方に入れて重ねておけば揺れの緩和にもなるでしょう。


できるだけ費用をかけないで安全に配慮しておくことが私たちの生活の知恵でしょう。
色々と工夫してみてください。
posted by yasuucare at 08:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 転倒防止 突っ張り棒 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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