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2016年06月09日

活断層の評価、限界

活断層の評価についての限界が明らかになりました。
今まで大丈夫だとのお墨付きも怪しいものです!


熊本地震は、国が約20年にわたり進めてきた活断層の評価や地震への備えに課題を突きつけました。


知られていた活断層でも実際の地下構造は複雑で、事前評価と異なる場所に断層のずれが起き、被害をもたらしたとみられています。


そして想定より小さな地震の後に続く地震の予測にも限界があることもはっきりしました。
九大の清水洋教授は「余震の広がり方が、従来のパターンに当てはまらない。地下が複雑で見通しはわからない」と説明するのです。


原発の再稼働は本当に大丈夫なのでしょうか・・?
ラベル:活断層
posted by yasuucare at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 地震対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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